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1.自転車-99.その他

ロードバイクのフレームサイズは小さめを選ぶ?ロードバイクのフレームサイズの選び方について。

ロードバイクのフレームサイズの選び方についてです。一般に、ロードバイクのフレームサイズは小さめを選ぶと軽量・高剛性に、大きめを選ぶと穏やかな乗り味になります。この記事では、フレームサイズが大きい場合、小さい場合の利点をまとめました。

「ロードバイクのブレーキに手が届かない!」問題への改善策を考えてみる。

ロードバイクの下ハンドルからブレーキに手が届かないという問題に悩む方は多いです。下ハンドルからブレーキに手が届かないのは、セッティングや機材の選択により、ある程度改善する事が可能です。この記事では、下ハンドルからブレーキレバーに手が届かな…

ホテルで自転車はどうする?ロードバイクで宿泊する場合のお話。

ロードバイクで宿泊する場合の「ホテルで自転車はどうする?」という問題を考察しています。ホテルで自転車をどうするかは、盗難を恐れるロードバイク乗りにとって切実な問題です。この記事では、ホテルへの自転車の持ち込み方、ホテルで気をつけることをま…

小野田坂道くんのBMCのモデルは?小野田坂道くんのBMCについて、徹底考察してみた話。

小野田坂道くんのBMCについて、徹底解説しています。小野田坂道くんのBMCは、限定カラーのBMC SLR01です。この記事では、小野田坂道くんのBMCについてハンドルやサドル、ホイールのチョイスを考察した上で、再現する方法を考察しています。

巻島裕介のジオスのモデルは?巻島先輩のジオスについて、徹底考察してみる。

巻島裕介の初期の愛車「ジオス」について、フレーム形状やカラーリングからモデルを考察しました。巻島裕介のジオスに完全一致するモデルはないものの、できるだけ近づけるためにはどのようにすればよいか、説明しています。

手嶋純太のキャノンデールのモデルは?手嶋純太のキャノンデールについて徹底考察してみる。

弱虫ペダルの人気キャラクター「手嶋純太」はキャノンデールの自転車を愛用しています。この記事では、手嶋純太のキャノンデールについて、モデル名の特定を試みています。また、手嶋純太のキャノンデールを再現するにはどのフレーム、ホイール、」ハンドル…

クロスバイクがパンクしやすいって本当?徹底解説します!

クロスバイクのイメージとして「パンクしやすい」とよく言われます。この、「パンクしやすい」というクロスバイクへのイメージは、タイヤの細さからきているものだと思いますが、実際は特段パンクしやすいということはありません。この記事では、クロスバイ…

SHIMANO105 di2がリリースされるか、考えてみる。

SHIMANO105 di2については、リリースされる・されない双方の噂がモデルチェンジの度に飛び交います。近くモデルチェンジされると思われるSHIMANO105 R7100ではdi2がリリースされるのか、筆者なりに考えてみました。

カーボンフレームを割った話③GIOSが帰ってきました

目次 はじめに:これまでの経緯 修理いただいたフレーム フレームを組む 乗ってみた はじめに:これまでの経緯 カーボンドライジャパン様に修理を依頼することとなってしまった経緯については、以下の記事をご覧下さい。 omni-bus.info omni-bus.info ▲目次…

【筆者と自転車】⑤‪”‬ヒルクライマー︎︎ ︎︎ ︎︎‪”‬を目指して(完)

筆者が自転車をはじめたのは、もう7年も昔の事になります。 【筆者と自転車】では、筆者の自転車との馴れ初め、そしてどうしてヒルクライムを楽しむようになったのか…を思い起こしながら綴ってゆきます。 どこにでもいるいちサイクリストの、どこにでも転が…

【筆者と自転車】④東京→仙台への挑戦とヒルクライムへの目覚め

筆者が自転車をはじめたのは、もう7年も昔の事になります。 【筆者と自転車】では、筆者の自転車との馴れ初め、そしてどうしてヒルクライムを楽しむようになったのか…を思い起こしながら綴ってゆきます。 どこにでもいるいちサイクリストの、どこにでも転が…

【筆者と自転車】③クロスバイクでサイクリング・200km走破

筆者が自転車をはじめたのは、もう7年も昔の事になります。 【筆者と自転車】では、筆者の自転車との馴れ初め、そしてどうしてヒルクライムを楽しむようになったのか…を思い起こしながら綴ってゆきます。 どこにでもいるいちサイクリストの、どこにでも転が…

【筆者と自転車】②ママチャリ時代-クロスバイクの購入

筆者が自転車をはじめたのは、もう7年も昔の事になります。 【筆者と自転車】では、筆者の自転車との馴れ初め、そしてどうしてヒルクライムを楽しむようになったのか…を思い起こしながら綴ってゆきます。 どこにでもいるいちサイクリストの、どこにでも転が…

【筆者と自転車】①自転車に興味を持つまで

筆者が自転車をはじめたのは、もう7年も昔の事になります。 【筆者と自転車】では、筆者の自転車との馴れ初め、そしてどうしてヒルクライムを楽しむようになったのか…を思い起こしながら綴ってゆきます。 どこにでもいるいちサイクリストの、どこにでも転が…

カーボンフレームを割った話②修理依頼

目次 はじめに:これまで カーボンフレームの修理①見積もり結果 カーボンフレームの修理②分解 カーボンフレームの修理③発送 最後に はじめに:これまで これまでの経緯については、以下の記事をご覧ください。 この記事は、リンク先の記事の続編です。 omni-…

カーボンフレームを割った話

目次 その時は突然に 破損部位の詳細と破損の原因 割れてしまったフレームの扱い その時は突然に 事故発生まで 1月15日。11の週の平日はずっと雪や凍結で、自転車に乗るのを控えていました。 平日はずっとランニングしておりましたが、土曜日はようやく晴れ…

キャットアイのサイコン、電池交換でフタが外れない時の対処法

キャットアイのサイコンの電池交換でフタが外れない時の対処法です。キャットアイのサイコンはcr2032というボタン電池を使用していますが、電池効果の際にこのボタン電池を防水するための蓋が取り外せず困ることがあります。この記事では、そんな場合の対処…

【趣味として自転車を長く続けるために】必要なのは準備の簡略化だという話。

自転車を趣味として長く続けるには、準備の省力化を心がけると良いと考えています。この記事では、自分が心がけている省力化の方法について書いてみました。

ロードバイクの安易なコラムカット、やめたほうがいいって話(経験者は語る)

ロードバイクのフロントフォークをコラムカットする人がいます。しかし、安易にコラムカットするとそれ以上の高さにステムをセットすることは出来なくなります。この記事では筆者の経験から、安易なコラムカットはしない方がいいということを書いた記事です。

エスケープR3の「ロード化」という言い方を考えてみる

クロスバイクのエスケープR3をドロップハンドルに改造した車体をロードバイクと呼んでいいのか、そうではないのか考えてみました。

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